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武蔵野日誌

菓子は喜び、菓子作りは喜びづくり

 いつ?

  
1893年に青木屋を創立、初代店主加藤幸吉が歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
武蔵野日誌は1968年に武蔵野で誕生、2018年に発売50周年の節目の年にモンドセレクション2年連続金賞受賞を成し遂げることができました。これも日ごろのご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。
いつの時代もお菓子を通して、新しい喜びを創ることに挑戦し続け、喜びあふれる会社、喜びあふれる世の中の実現に努めます。これが私たち青木屋の理念です。「菓子は喜び、菓子作りは喜びづくり」いつの時代も青木屋は喜びを創ることに邁進して参ります。
  
武蔵野日誌 歴史
  

 どこで?

 
東京都府中市に本社と工場があり、東京都内に11店舗の直営店と1店舗のフランチャイズ店舗を出店しております。
現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。大化の改新後にその国府は府中に置かれました。以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
 
武蔵野日誌 岩手県一関市

 誰が?

 
三代目加藤次郎の教えである「貸しに関しては妥協を一切許されない」という精神を代々守り、受け継がれてきた品質へのあくなき追及。心を込めて丁寧に焼き上げるバームクーヘンに、北海道産小麦を採用し、チョコレートクリームとの相性がされに深まりました。私たちは、長年培ってきた菓子づくりの技を駆使し、真心を込めた本物のお菓子をつくり続けます。
 
武蔵野日誌 生産者
 

 何を?

 
職人がひとつひとつ手で丁寧に焼き上げた小さくて可愛らしい実にバームクーヘン。その中に特性のチョコレートクリームを詰めました。その形は、まるで武蔵野の木々のようだと評判です。
「武蔵野日誌チョコ・ホワイト」は、モンドセレクション2017・2018にて、2年連続金賞を受賞しました。
 
武蔵野日誌

 こだわりは?

 
挑む喜び
私たちは、お客様と時代のニーズにこたえて、常に創意工夫し、「やってみよう」の精神でチャレンジし続けます。
 
味わう喜び
私たちは、四季折々の自然の味わい、おいしいもの楽しいことを味わえる感性を持ち続けます。
 
もてなす喜び
お客様の喜びこそ青木屋の喜び。私たちはお客様がほっとすうr笑顔とお菓子で、心からお客様をお迎えします。
 
つながる喜び
私たちは、喜びを分かち合えるお菓子をとおして、より多くの方とつながり、絆を強めていきます。
 
武蔵野日誌 こだわり
  

 購入した人の感想

 
お返し
3代にわたって大好きなお菓子です。今回は内祝いに送りました。私も食べたかったな。(楽天)


おいしいです
チョコとホワイトは家族全員の好物ですが、今回も老若男女を問わず大好評でした。(楽天)


お見舞い
退院の際に病棟へのお礼として購入しました。一つ一つのボリュームがある割に中のクリームがくどくなく、おいしかったと言ってもらえました。(楽天)


昔から大好き
東京に住んでいた頃、仕事の帰り道によく購入していました。食べたくなるといつでも買えるのでうれしいです。また購入します!(楽天)

 

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 販売元

 
【会社名】株式会社青木屋
【所在地】東京都府中市南町6丁目12番地の1
【創 立】明治26年9月
【W e b 】公式サイト

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