手揚げもち

埼玉県さいたま市

一度食べたらやみつきになります





手揚げもち 歴史

\ いつ – when /

七越製菓は1984年に創業いたしました。創業以来、手造りの心を大切に、味と製法にこだわった米菓をつくり続けております。最近では、全国推奨観光土産品連盟より日本商工会議所会頭努力賞、モンドセレクションで銀賞を受賞しました。確かな品質の商品をお届けしています。そんな同社の目標は「100年先まで続く企業でありたい」ということ。
これからも、子供からお年寄りまで楽しんでいただける米菓をお届けしたいと願っております。いつの時も素朴な味わいとおいしい寛ぎのひと時を楽しんでいただけたら幸いです。



\ どこで – where /

埼玉県さいたま市に本社と第一工場・第二工場・第三工場があり、販売店は武蔵浦和に店舗を出店しております。現在では、日本全国のお客様からご注文をいただきお届けしております。



手揚げもち 埼玉県さいたま市





手揚げもち 生産者


\ だれが – who /

職人たちは、完璧な味わいを追求する創業者の精神を忠実に守り、手造りの心を大切に丁寧につくりあげています。
生地職人、焼き職人、揚げ職人、味付け職人の卓越した職人技が見事に活かされています。機械による大量生産品とはひと味違った七越ならではの風味豊かな米菓をぜひご賞味ください。



\ なにを – what /

国内産のもち米を丹念につきあげ、手間ひまを惜しまずに、昔ながらの手法でサクサクとした食感と素朴な味わいに仕上げました。噛みしめるほどに増すもち米の旨味と心安らぐ懐かしさを、どうぞご堪能ください。
世界的に権威のある食品品評会モンドセレクションにて、金賞と銀賞を受賞いたしました。



手揚げもち





手揚げもち こだわりは


\ こだわりは – pride /

厳選素材と原料
人々の心に残る味わい豊かな米菓を安心して召し上がって頂くために、選び抜いた素材と吟味を重ねた原料を組み合わせています。

昔ながらの製法
手揚げもちは、選び抜いた国内産のもち米を丹念につきあげ、成型した生地を約20日間かけて陰干しします。晴れた日を狙って行われる天日干しは1回に5トンにもなります。最後に天日干しをすることで、もち米ならではの旨味のある独自の生地をつくり、さくさくとした食感を生み出します。手間ひまを惜しまずに、頑固に守る昔ながらの製法で風味豊かな米菓を製造しています。


感想

・絶妙な味と食感が旨い
・とまらない、くせになる味わい
・味よし、量もあって満足感あり
・梱包もしっかり、贈り物にもおすすめ

販売元

会社名 株式会社七越製菓
所在地 埼玉県さいたま市中央区上峰2-3-9
創 業 1984年
URL 公式サイト


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