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るかんた

栃木の特産品かんぴょうを使った人気の和菓子

 いつ?

 
大正元年に創業、現在の本店所在地でまんじゅう作りを始めました。昭和29年に乙女屋商店を設立、昭和57年に卸業務から撤退し、和菓子専門店を目指します。昭和61年に間々田駅前、平成元年に野木町に店舗をオープン。平成4年にかんぴょうのお菓子「るかんた」を発売しました。その後、出店店舗を増やしながら、平成16年に本店を全面リニューアル。平成18年に株式会社乙女屋に組織変更、平成25年に洋菓子工房付店舗を小山市に出店、平成27年にコーヒー自家焙煎“VIRGO COFFEE”をスタートし、今日に至ります。 
     

 どこで?

 
栃木県小山市に本店と工場があり、栃木県と茨城県に十数店舗を出店しています。栃木県はかんぴょうの全国生産量の98パーセントを占めています。かんぴょうが入ってきたのは18世紀の初めで、土壌がたまたまかんぴょうの生育によかったため栽培がはじまり、大成功しました。るかんたは、この栃木県を代表する産物かんぴょうを使って作られたお菓子です。
 
るかんた 栃木県小山市

 誰が?

 
お菓子を通して心豊かな生活を応援し、幸せを創造する会社を目指しています。弊社では以下の4つの事を大切にし、お菓子づくりに取組んでいます。
 
【1】良品廉価の菓子づくり
安全でおいしい菓子の製造販売を通してお客さまの満足をめざします。
 
【2】日本文化の伝承
四季の移ろい、伝統行事を大切にします古くからの制度、風習、行事を受け継ぎ伝えます。
 
【3】相利・共生(21世紀は競争社会ではありません)
お客様、関連企業、社員との相利、共生をめざし、適正な収益を計ります。
 
【4】継続は力なり,力は愛なり
向上心を第一とし、常に前向きに愛をもって明るい日々の構築に努力します。

 
るかんた 生産者
 

 何を?

 
栃木の特産品かんぴょうを使った人気の和菓子、契約農家が栽培する小山市産かんぴょうを使用して、赤ワインや砂糖などで調理した自家製ジャム、新鮮な卵とバターたっぷりのスポンジで焼き上げ、しっとりとした食感を楽しめます。定番は洋風アーモンド味と和風桃山味、小豆の3種類です。季節によって 、夏「夏みかん」、秋「焼きリンゴ」、冬「ショコラ」を発売しています。第24回全国菓子博最高位の名誉総裁賞受賞 しました。るかんたギフトもおすすめです。
 
るかんた
 

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 販売元

 
【会社名】株式会社乙女屋
【所在地】〒329-0205 栃木県小山市間々田1150
【創 業】大正元年
【W e b 】公式サイト

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