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瓦そば

山口県郷土料理のほぐれやすく・きれにくいソフト感のある瓦そば

 いつ?

  
昭和22年に製粉業として創業、昭和24年に乾麺の委託加工を開始しました。昭和49年に現在の有限会社三浦製麺を設立、工場の増設など事業拡大を続け、平成12年にネット事業を開始、平成19年に創業60年事業の1つとして瓦そば700万食/年を目指し、今日に至ります。
瓦そばは明治の西南戦争の際、薩摩郡の兵士たちが、野戦の合間に瓦を使って野草、肉などを焼いて食べたという話を参考に考案された料理といわれています。
 

 どこで?

 
山口県山陽小野田市に本社・工場があります。
 
瓦そば 山口県山陽小野田市

 誰が?

 
体にやさしいをお客様へ
安心、安全の麺づくりをモットーに長年の経験を活かし、安全面は専任の品質管理者がおり、金属探知機とオートチェッカーで異物と重量をチェック、袋は蛍光灯の紫外線等で変色しないようアルミ蒸着袋を使用しています。年間700万色を生産しているので低価格での提供を実現。
美味しく食べていただくことはもちろんのこと、体の中に入るもの、お客様に食べていただく=健康、美につながるとかんがえており、この考えを元に商品づくりに取組んでいます。
 
瓦そば 生産者
  

 何を?

 
瓦そばは、山口県下関市豊浦町の郷土料理です。その名の通り、熱した瓦の上に茶そばと甘辛く煮た牛肉、錦糸卵、ねぎを乗せて、温かいつけ麺で食べる料理です。
 
瓦そば
 
おいしい召し上がり方
【1】油を引いたホットプレート(フライパン)でめんを3~5分蒸し焼きにして下さい。
【2】お好みで味付け肉、錦糸卵、ねぎ等をトッピングする。
【3】添付のだしを袋のまま湯煎で温めて、つけめんでお召し上がりください。
※蒸し焼きにされない場合やめんがほぐし難い場合は、電子レンジ(500W)で、袋のまま約1分加熱して、袋の上から軽く揉んでください。
 
瓦そば 食べ方
 

 こだわりは?

 
恵まれた自然環境と知恵・技術
弊社の工場は、秋吉台から流れ出た伏流水を使用しており大変恵まれた自然環境にあります。この恵まれた環境の中で先代から受け継いだ知恵と技術をもってお客様に喜んで頂けるような商品を提供していきたいと考えております。生産量は山口県一、瓦そば世界一を目指して、年間700万食の生産ラインを持っております。
 
厳選した原材料
原料を厳選して、麺の給水技術、その温度管理をし、ほぐれやすい、きれにくいソフト感があります。つゆはカツオと昆布をきかせた山口県ならではの甘めの特製つゆです。
 
瓦そば こだわり
 

 購入した人の感想

 
美味しかった
以前お土産でもらってからはまりました。また購入したいと思います。(楽天)


おいしかったです!
山口県在住のお友達に教わり、買ってみました。つけ麺で と書いてありましたが、つゆはぶっかけて食べました(^^;;甘辛のしっかりめの味で こどももとても喜んで食べました。また買って~と言われてるので 再購入したいと思ってます(^^)(楽天)


リピ
何度もリピしています!つゆもおいしい!本場の味です!!(楽天)


美味しいです!
大学のときに山口出身の友だちに教えてもらいハマりました。私の地元ではなかなか売ってないので、美味しくて手頃なお値段の瓦そばに出会えてよかったです!定期的にリピします!(楽天)


美味しく頂きました。
前に本場の瓦そばを食べて美味しかったので注文してみました。簡単に家でも出来ました。また食べたくなったら注文したいと思います。(楽天)


贈り物
他県の友人に山口県産のものを贈りたいと思って選びました。他県民の人には珍しい商品だと思います。「美味しい♪」と言ってくれました。(楽天)
 

 ご購入はこちらから

 

 

 販売元

 
【会社名】有限会社 三浦製麺
【所在地】〒757-0001 山口県山陽小野田市厚狭1丁目21番17号
【創 業】昭和22年
【W e b 】公式サイト

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