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聚楽 食パン

奥利根のおいしい水と最高の素材・技術が生むおいしい食パン

 いつ?

 
聚楽 食パン 歴史
 
昭和31年に地元「ゆばら荘」を取得し営業を開始いたしました。昭和37年にリゾートホテル『水上ホテル聚楽』として新装オープン。昭和48年に2回目の改装を行い、全国のリゾートホテルでは初となる夕朝食バイキングでの営業を開始しました。昭和59年に3回目の改装を行い現在に至ります。800万人を超えるお客様を迎えられることとなり、スタッフ一同、心より感謝をこめてお迎えいたします。このホテルの朝食、また販売しているホテル自家製パン「エコベーカリー」の食パンも毎日限定で皆様にお届けしており、地域の方々からも大変好評をいただく商品となり、これからも素材と味にこだわったパンをお届けしていきます。
 
聚楽 食パン 歴史2
 

 どこで?

 
群馬県のみなかみ町にある水上ホテル聚楽で食パンをはじめ、菓子パンを販売しています。毎日数回、焼きたてのパンをホテルへ届け、販売しているので焼きたてのパンを食べることができます。ホテルの宿泊者の朝食でもふるまわれています。毎朝8時~15時の時間帯で売切れるまで販売しています。
 
聚楽 食パン 群馬県みなかみ町
 

 誰が?

 
人気No.1の角パンが出来るまで毎朝5時からパン作り!その日の気温や湿度で分量や発酵・焼き時間を調整します。
 
聚楽 食パン 生産者
 
【1】生地づくり
小麦粉・たまご・お水・お塩・パン酵母を機械でまぜると、もちもととしたパン生地ができます。

【2】手ごね
一次発酵で膨らんだパン生地を強く手ごねする事で、弾力と粘りが出てきます。

【3】切り分け
パンは生き物!生地を手早く、そして正確に同じ分量に切り分けていきます。

【4】最終発酵へ
ロール状に丸めたパン生地を焼き型つめたら、もう一度発酵をさせてから180度のオーブンへ。

【5】角パン 完成です
焼きあがったパンはあっつあつ!(約90度)今日も美味しくできました♪ 
  

 何を?

 
自家製パンの代名詞が食パン・角型。午前中には売切れてしまう事もあるほどの大人気です!食パン「山型」はいわゆるイギリスパン。角型の食パンよりもちょっとだけしょっぱさがあります。焼いて食べるとサクサク感があってとっても美味しい。お買い求めの際にはあらかじめご予約される事をおススメします。
 
聚楽 食パン
 

 美味しさのヒミツは?

 
奥利根の美味しい「水」とたくさんの「タマゴ」に厳選された良質な「小麦粉」。安心して毎日いただける為に保存料は使用しておりません。みなさまに「美味しい」と喜んでいただけるよう素材にこだわっています。
  

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 販売元

 
【会社名】水上ホテル聚楽
【所在地】〒379-1617 群馬県利根郡みなかみ町湯原665
【創 業】昭和31年
【W e b 】公式サイト

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