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フルーツ大福

マシュマロみたいにふわふわで真っ白なお餅の中に、いちご・ばなな・栗・つぶ餡・ホイップクリームが入った大福

 いつ?

 
フルーツ大福 歴史
 
昭和20年に創業、現在職人気質の2代目店主が日々創菓に励み、菓子の極みを追い求め、女将の新しい感覚を融合して和でも洋でもない、オリジナル大福を世に送り出しています。
  

 どこで?

 
岐阜県河辺町に本店・工場があり、名古屋市にも店舗を出店しております。
 
フルーツ大福 岐阜県河辺町

 誰が?

 
お客様に喜んでいただきたい
養老軒のお菓子を召し上がってくださる皆さまへの感謝の気持ちをこめるため、養老軒のお菓子作りは手作りにこだわっています。和菓子屋がお客様に喜んでもらうには、 「美味しいお菓子をお届けする」ことしかありません。そのためには手間ひまを惜しまないこと。愛情を込めて時間を惜しまず、ひとつひとつのお菓子を丁寧に作る。
 
生地づくり
養老軒の大福の生地は、従来の大福とは異なる、ふわふわで「マシュマロ」のような餅生地が特長。これは天日で乾かした国産の餅粉を100%使用しているからで、機械乾燥よりも柔らかさや食感にとても優れています。ですが、その一方で仕入れるごとに必要とする水分量などが微妙に異なるため、常に同じ状態の生地をつくるには、毎回微妙な調整が必要。そのたびに、材料である餅粉の状態を正確に読み取り、食感を損なわずも短時間で正確に練り上げる技術が求められます。長年の「手作り」で磨き上げられた熟練の技で、養老軒の特製生地は生み出されています。
 
包み
大粒な苺・バナナ・栗と、たっぷりのクリーム、そしてあん。これらを柔らかい餅生地でまとめあげるには、人の手で優しく慎重に包んであげるしかありません。
ふわふわ食感を保ちつつ、見た目もきれいに包み込む。この技術こそ、ふるーつ大福が誕生するずっと以前から、手作りにこだわって和菓子作りを続けてきた「和菓子屋」養老軒が培ってきた財産でもあります。
 
フルーツ大福 生産者
  

 何を?

 
【ふるーつ大福】
養老軒で人気No.1のおりじなる大福。マシュマロみたいにふわふわで真っ白なお餅の中に、いちご・ばなな・栗・つぶ餡・ホイップクリームが入った、和菓子みたいな洋菓子のような大福です。生地へのこだわり、餡へのこだわり、そして素材に対するこだわり・・・。100%のこだわりから誕生した養老軒自慢の大福です。
 
【生いちご大福】
ふわふわなお餅の中に、大粒の苺、つぶ餡、ホイップクリームを入れました。甘みと酸味のバランスが絶妙な、養老軒自慢の大福です
 
【丸ごと巨峰の大福】
ひとつひとつ丁寧に皮をむいた厳選された大粒の種なし巨峰と、ぶどう餡をぶどう果汁で練り上げた餅生地で包みました。酸味を残すよう薄皮のみ取り除いてあるのが大きな特徴で、美味しさの秘密です。半解凍で召し上がっていただいても大変美味しい商品です。
 
【まっちゃり】
生クリームとつぶ餡のホイップクリーム入り抹茶大福。なめらかな高級生クリームに自家製つぶ餡を入れてホイップし、抹茶のお餅で包みました。香り高い岐阜の揖斐抹茶をふんだんにまぶした、上品で贅沢な抹茶の大福です。とろとろ生クリームとふわふわもっちりした餅生地は、よく冷やしてデザート感覚でお召し上がりいただけます。
 
【極-塩まめ大福】
淡路の高級藻塩とヘルシーな竹炭を練り込み、黒豆を贅沢に混ぜた特製生地です。中には手間暇かけて炊き上げた、養老軒自慢の特製つぶ餡が入っています。ほのかな塩味とやさしい甘さの自家製つぶ餡が絶妙なバランスです。
 
【かぷちーの大福】
カリカリにキャメリゼしてチョコレートをまとわせたアーモンドと、香り豊かなコーヒーゼリーを混ぜあわせた生クリームを特製生地で包みました。とろとろ生クリームとふわふわもっちりした餅生地は、よく冷やしてデザート感覚でお召し上がりいただけます。
 
【栗きんとん大福】
やわらかくこしのあるお餅の中に、岐阜県産の栗と砂糖のみで炊き上げた、純粋な栗きんとんと、養老軒自慢の自家製つぶ餡をやさしく包みました。栗の風味豊かなやさしい味わいです。
 
【しょこらふるーつ大福】
バレンタインデーの贈り物におすすめ!今年のしょこらふるーつ大福は、自家製ガナッシュを使用し、より一層チョコレートの風味を感じていただけます。さらに進化を遂げた「しょこらふるーつ大福」をお楽しみください!
 
フルーツ大福
 

 こだわりは?

 
自家製あんづくり
養老軒には餡を使った商品がたくさんあります。ですが、すべての商品に同じ餡を使っているわけではありません。お菓子のおいしさをより引き立たせるには、それぞれにあった餡を用意する必要があります。そのため、養老軒では自社工場にてお菓子の種類ごとに毎日小豆を炊いています。
小豆の良さを最大限に引き出すべく「いいあんばい」に炊きあげるには、小豆にかける圧力や火を止めるタイミングが重要。この繊細なさじ加減は、小豆の産地や気候、その日の温度や湿度によって毎日異なります。毎日最高の餡をお届けするため、四十年以上小豆を炊き続けてきた店主が、今でも自ら小豆を炊いております。
 
餡の特徴
養老軒の餡は北海道十勝産の小豆【雅】を使用しています。十勝の日照時間が短いために小豆の色焼けがなく穏やかな色をしており、餡にするととても上品な色合いになるのです。この【雅】を、仕込みから炊きあがりまで3日間、使用できるまで4日間をかけます。その間、小豆が型くずれしないように丁寧に蜜漬けをし、まず蜜を煮詰めてから小豆を戻し入れて手間ひまかけて炊きあげます。
 
つぶ餡
養老軒のつぶ餡は、ちゃんと粒が残っていて皮が柔らかいのが特長。しかも噛んだときには滑らかにつぶれて皮が口に残ることなく、つぶ餡ならではの食感も楽しめます。砂糖は純度の高いものを使うことで、しっかりとした甘みを感じさせつつも、後味はさらっとしてしつこくない、甘いモノが苦手な男性でも食べやすいのが人気の理由かもしれません。
 
こし餡
養老軒のこし餡は、とにかく小豆のアクを徹底的に取り除いているのが特長。小豆のアクが残っていると、こし餡に赤みがかかり、ざらついた食感になってしまいます。そこで煮上がった小豆を細かい網目でこし、何度も何度も水にさらして「アク」をとることで、きれいな薄紫で舌触りがなめらかな「こし餡」が誕生するのです。
 
フルーツ大福 こだわり
 

 購入した人の感想

 
結婚式で大人気!!!
結婚式の最後に手渡しでふるーつ大福をひとつずつ、出席頂いたお客様に配りました!どうしても結婚式に使いたかったので、私は半年前に予約をしました。おかげでお客様に大変喜んで頂くことができました!真っ白で丸いふるーつ大福はおめでたい席にぴったりだと思います!(公式サイト)


5歳の甥っ子がとにかく大好きです!
ふるーつ大福が人気ですが私は丸ごと巨峰の大福が大好きです。最初に食べたときに紫色だったので皮ごと入っているかと思いきや・・・皮が無いのにびっくり!どうやって剥いてるのか本当に不思議でした!5歳になる甥っ子がとにかく巨峰の大福が大好きで、シーズン中は月に2回ぐらい買いに行っています!(公式サイト)


「ふるーつ大福、ずっと作りつづけてください!」
私の友達がそちらの「フルーツ大福」を買ってきてくれてすごく大ファンになりました。主人もすごく好きで子供も食べれるようになったら是非食べさせてあげたいので「フルーツ大福」なくならないようずっとずっと作り続けて下さいネ。 味変わらないよう次に食べれるのを楽しみに。(公式サイト)


「新しい味」に感動!!!
この前、友達から養老軒さんのふるーつ大福をもらいました。その友達も、ふるーつ大福が大好きで、一度私に食べてみてと言うので食べてみました。すると、食べた瞬間、本当にとろけるような感じで、一口一口食べると、いろいろなフルーツが出てきて、とても食べていて、楽しかったです。「新しい味」という感じで私は本っっっ当に感動しました。(公式サイト)
 

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 販売元

 
【会社名】養老軒
【所在地】〒509-0306 岐阜県加茂郡川辺町下川辺273-1
【創 業】昭和20年
【W e b 】公式サイト

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